全国ワークスタイル変革大賞2026北海道・東北大会 観覧申込

全国ワークスタイル変革大賞 2026

北海道・東北大会

人手不足の時代に、
選ばれる会社は何が違うのか。

専門店のAI活用、地方女性の働き方、平時と非常時を支える経営。地域の実践を、札幌で学ぶ。

2026年10月30日(金)13:30〜16:30 EZOHUB SAPPORO(札幌市)

観覧無料(事前登録制)

会場に来られない方:見逃し配信に申し込む

この大会で聞ける実践事例

現在公開中の4事例をご紹介します。追加登壇企業は決定次第掲載します。

小さな町の野球専門店のDX
─ AIが生んだ、人にしかできない「相談する時間」

スポーツショップ古内 古内克弥氏

株式会社スポーツショップ古内

代表取締役

古内 克弥 氏

地方女性の働き方を変える挑戦

しゅふコミ 横尾恵美氏

しゅふコミ

代表

横尾 恵美 氏

毎日のゆとりが、非常時の強さになる
─ 仙台発・人と事業を守るフェーズフリー経営

いちたす 吉岡友理奈氏

株式会社いちたす

経営管理部 品質管理係

吉岡 友理奈 氏

働きやすさを、挑戦する力へ
─ 「Mind × Digital Transformation」で変える国立大学事務組織

北海道大学 高崎峻介氏

国立大学法人北海道大学

学術情報部情報企画課DX業務推進室 係長

高崎 峻介 氏

※ 登壇企業が追加となる場合があります。最終的な登壇社数・発表順・確定タイムテーブルは、決まり次第このページでご案内します。

イベントの見どころ

地域の企業が「実際にやったこと」だけを聞く半日です。

実践した本人のリアルな話

変革をやり遂げた本人が登壇します。1社10分+質疑応答5分の凝縮プレゼンで、成功の裏にある試行錯誤まで語られます。

明日から使える具体策

使ったツール、変えた制度、つまずいたポイントまで具体的に聞けます。地域の企業・自治体による等身大の実践です。

変革にチャレンジした人との交流

参加者交流会は、変革にチャレンジした登壇者本人や、同じ課題を持つ参加者と直接話せる時間です。「うちではどうやるか」をその場で相談できます。

このような方におすすめです

働き方改革・デジタル活用に関わる方なら、どなたでも無料でご観覧いただけます(事前登録制)。

経営者・役員の方
同じ規模・地域の企業が「何から着手し、何をやめたか」を経営目線で聞けます。
DX・人事・総務の推進担当の方
現場を巻き込む進め方、ツール選定、社内浸透の工夫など、実務のヒントが得られます。
自治体・支援機関・メディアの方
北海道・東北エリアの変革事例が半日で一望でき、支援や発信の種が見つかります。

タイムスケジュール

13時開場。事例のインプットから表彰の瞬間まで、3時間で完結します。

13:00

開場・受付開始

13:30

オープニング

13:35

公開プレゼンテーション

1社10分+質疑応答5分。書類審査を通過した企業が実践事例を共有します。

登壇企業・実践事例を見る

15:30

参加者交流会

登壇者や参加者との名刺交換・情報交換の時間です。

16:00

結果発表・表彰、審査員講評

最優秀賞をその場で発表します。

16:30

終了

※ 登壇社数により時間は前後する場合があります。

会場で観覧する(無料)

観覧無料・事前登録制

審査

プレゼンテーション時間は10分、質疑応答は5分。以下の6つの基準で評価します。

審査基準

戦略性
経営戦略やビジョンと連動した取り組みになっているか
浸透度
取り組みが全社的に浸透し、組織文化として定着しているか
成果
従業員の働きがい・エンゲージメント・ウェルビーイング向上を中心に、業績・離職率低下・採用力強化などの具体的なインパクトがあるか
再現性
他の組織・地域でも応用可能で、波及効果が期待できるか
デジタル技術の活用
クラウド・AI・テレワーク等を、働き方変革と働きがい向上の手段として効果的に取り入れているか
熱意
変革にかける想いと、取り組みをやり抜く本気度が伝わるか

審査員

木村 琴絵 氏

木村 琴絵 氏

一般社団法人ノーコード推進協会
理事

松本 国一 氏

松本 国一 氏

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 生産性向上部会 部会長
富士通株式会社 シニアエバンジェリスト

※ 審査員は変更になる場合がございます。敬称略。

表彰

審査結果は当日16:00にその場で発表し、表彰式を行います。

大会最高得点の企業へ授与

最優秀賞

優秀賞

優れた実践に取り組んだ企業へ授与

奨励賞

今後の飛躍が期待される取り組みへ授与

最優秀賞の1社は全国大会へ進出します。

全国大会は2026年12月16日(水)東京・五反田で開催。全国6ブロックの代表が大賞を競います。

会場で観覧する(無料)

概要

デジタルを活かして働き方を変えた北海道・東北の実践企業が登壇し、公開プレゼンテーションから審査・表彰までを1日で行う公開イベントです。実践した本人のリアルな話と、明日から使える具体策を持ち帰れます。

名称
全国ワークスタイル変革大賞2026 北海道・東北大会
日時
2026年10月30日(金)13:30〜16:30
開場・受付開始 13:00
会場
EZOHUB SAPPORO「HIGUMA HALL」
〒065-0008 北海道札幌市東区北8条東4丁目1-20 サツドラHD本社2階
札幌市営地下鉄東豊線「東区役所前」駅より徒歩約5分/JR「札幌駅」より徒歩約15分 会場公式サイト
参加費
無料(事前登録制)
対象
経営者・役員、DX・人事・総務の推進担当、自治体・支援機関、メディアなど、働き方改革・デジタル活用に関わるすべての方
見逃し配信
全6大会の見逃し配信を予定しています。各大会の終了後、10月19日以降に順次公開予定です(視聴期限:2026年11月30日)。視聴のお申し込みはこちら

ご留意いただきたい事

  • 当日は、スタッフによる写真撮影・録画を行います。あらかじめご了承ください。
  • 撮影した写真・映像は、公式サイト・SNS・プレスリリースなど、本大会の広報に使用する場合があります。
  • 撮影した写真・映像には、ご来場の皆様が写り込む場合があります。
  • 報道機関による取材・撮影が入る場合があります。
  • プログラムの内容・時間は、予告なく変更になる場合があります。

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全国DX推進パートナー

kubell
Salesforce

メディアパートナー

中小企業×DX

後援

北海道経済産業局、北海道総合通信局、東北経済産業局、東北総合通信局、北海道、札幌市、日本商工会議所、全国商工会連合会、全国中小企業団体中央会、(一財)全国地域情報化推進協会、(一社)日本中小企業診断士協会連合会、(一社)テレコムサービス協会、(一社)日本コンピュータシステム販売店協会

主催

全国ワークスタイル変革大賞実行委員会

構成団体

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会 一般社団法人ノーコード推進協会 一般社団法人ライトハウスDX支援協会 一般社団法人クラウドサービス推進機構

観覧のお申し込み

参加無料・事前登録制。お席には限りがあります。

2026年10月30日(金)13:30〜16:30 / EZOHUB SAPPORO

会場で観覧する(無料)

よくあるご質問

観覧はどなたでも申し込めますか?
はい。企業・団体・自治体・メディア・学生など、どなたでも無料でご観覧いただけます(事前登録制)。観覧申込フォームからお申し込みください。
観覧の途中入退場はできますか?
可能です。プレゼンテーションの進行の妨げにならないよう、ご協力をお願いいたします。
当日、会場に参加できない場合は?
見逃し配信は各大会の終了後、10月19日以降に順次公開予定です。視聴期限は2026年11月30日です。こちらからお申し込みいただけます。
観覧席からの写真撮影は可能ですか?
プレゼンテーション中の撮影は可能ですが、他の観覧者の顔が写り込まないようご配慮をお願いいたします。
登壇を希望する場合は?
北海道・東北大会への登壇をご希望の企業・団体の方は、お問い合わせフォームからご連絡ください。

登壇をご希望の企業・団体の方へ 北海道・東北大会への登壇は、お問い合わせフォームからご相談ください。

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