登壇する3つの価値
地域に発信できる
北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島の企業や行政・メディアの前で、自社の取り組みを発信。地元での認知向上につながります。
全国大会への切符
地方大会で選出された企業は、12月16日の全国大会(東京・五反田)に進出。大賞・構成団体賞を競います。
仲間とつながれる
同じ志を持つ北海道・東北の経営者・実践者と直接つながり、登壇後も続く相談ネットワークが手に入ります。
こんな企業・団体の応募をお待ちしています
- 北海道・東北エリアに本社・拠点を置く企業・団体・自治体
- クラウドツール・生成AI・テレワーク等を活用した働き方改革に取り組んでいる
- 多様な人材の活躍推進、ウェルビーイング向上に挑戦している
- 取り組み途中でも構いません。試行錯誤の過程こそが学びの源泉です
※ 規模・業種・設立年数は問いません。
※ 方針のみの発表や特定ツールのPRが主目的の発表はご遠慮ください。
応募から登壇までの流れ
1
応募(〜2026年7月31日)
自薦・他薦のいずれも可。応募フォームから発表事例の概要を登録(所要時間 約30分)。
2
書類審査(2026年8月)
事務局・審査員にて書類審査を実施。北海道・東北大会の登壇企業を選出します。結果は8月11日(火)を目処にメールで通知。
3
北海道・東北大会で登壇(2026年10月30日)
EZOHUB SAPPORO HIGUMA HALL にてプレゼンテーション。地域の経営者・関係者の前で取り組みを発表します。
4
全国大会へ(選出企業のみ・2026年12月16日)
地方大会で選出された企業は、東京・五反田で開催される全国大会に進出。全国の地方大会勝者と大賞を競います。
評価のポイント
以下の5観点で総合的に審査します。
戦略性
経営戦略やビジョンと連動した取り組みになっているか。
浸透度
取り組みが全社的に浸透し、組織文化として定着しているか。
成果
従業員の働きがい向上や業績への具体的なインパクト。
再現性
他の組織・地域でも応用可能で、波及効果が期待できるか。
デジタル技術の活用
クラウド・AI・テレワーク等を効果的に取り入れているか。
会場アクセス
EZOHUB SAPPORO HIGUMA HALL
- 〒065-0008
北海道札幌市東区北8条東4丁目1-20
サツドラHD本社2階 - 札幌市営地下鉄東豊線「東区役所前」駅より徒歩約5分
JR「札幌駅」より徒歩約15分 - 公式サイト
2025年大会レポート
昨年はこのような企業が登壇しました
2025年の北海道・東北大会では、地域の中小企業・団体が働き方改革の実践事例を発表。ご応募の参考にぜひご覧ください。
全国ワークスタイル変革大賞2025北海道・東北大会の概要を見るよくあるご質問
応募にあたって、北海道・東北エリアに本社がある必要はありますか?
本社・主要拠点・実施店舗のいずれかが北海道・東北エリア(北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)にあれば応募可能です。「どのブロックで応募すべきか分からない」という場合は、お問い合わせください。
当日、札幌の会場まで行く必要がありますか?
プレゼンテーション審査のため、原則として会場でのご登壇をお願いしております。会場までの交通費・宿泊費は各自ご負担となります。会場での登壇が難しい場合は事務局までご相談ください(オンライン登壇についても個別に検討します)。
応募後、書類審査で選ばれなかった場合は?
書類審査の結果は2026年8月11日(火)を目処に応募者全員にメールでご連絡いたします。選出されなかった場合も、JDX「経革広場」での事例掲載などをご案内する場合があります。
取り組みが途中の段階でも応募できますか?
大歓迎です。完成された成功事例だけでなく、試行錯誤の過程も含めて、すべてが次への学びとなります。「どのような狙いで」「どのような成果や学びが得られたか」を中心に審査します。
応募に費用はかかりますか?
応募自体は無料です。地方大会・全国大会への参加に伴う交通費・宿泊費等は原則として各社にご負担いただきます。
他薦で応募する場合、被推薦企業への確認は誰がしますか?
他薦応募後、事務局より被推薦企業様へ応募意思の確認をさせていただきます。推薦者から直接ご連絡いただく必要はございません。